■ 簿記知識ゼロからのスタート。
・2008年度 日商簿記試験日程:2008年11月16日(日)、2009年2月22日(日)→日商簿記試験情報
→動作環境はこちらからご確認下さい。
→お支払い方法等はこちらからご確認下さい。
インターネットを使えば,Newton社のTLTソフトで日商簿記3級にわずか60時間、2級も100時間で合格できる勉強ができます。
思ったより簡単に合格への知識と実力がつきますから、高校生でもすぐにとりかかることができます。簿記検定の中でも最も
メジャーなものが日商簿記検定で、3級は毎回約10万人、2級は約7万人が受験しています。
日商簿記3級は第1問から第5問で構成されており、その出題内容はほぼ決まっています。
日商簿記2級は第1問から第3問まで商業簿記,第4問と第5問は工業簿記として構成されており、その出題内容はそれぞれ最大20
パターン程度に分類することができます。
したがって、学習するにあたり,各大問の特徴と出題傾向をしっかり把握することが合格への近道となります。TLTソフトでは、
パソコンによる習熟管理機能によって各項目の内容を確実に頭にすり込み、本番の試験で出題される可能性の高いパターンの演習問
題をワンタッチ入力により豊富に解くことで合格を揺るぎないものとします。TLTソフトは米国特許、国内特許を取得し、司法書士
、行政書士、TOEIC TEST、大学受験など200を超える教科に利用され、大きな信頼と実績を積み上げてきたのです。初心者の方は、
3級ソフトの後に2級ソフトを学習すれば、知識ゼロの方がことし中に2級まで取得できます。
簿記は,英語やITと同様、ビジネスにおける世界の共通言語であり、あらゆるビジネスの土台となります。 簿記の知識を身につけることで、企業の活動や経済の仕組みを理解したり、経済ニュースをより身近に感じることができるように なるでしょう。さらに日商簿記検定は会計系資格のベースであり、特に3級は比較的短期間で取得できるため、そこから他の会計 系資格(税理士や公認会計士など)へとステップアップすることも可能です。また、簿記の資格を有していることで大学や短大、 専門学校の入試で優遇されることもあり、社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格と言えるでしょう。
最近は資格ブームで華やかな資格が沢山あります。簿記と聞くと地味だとか古くさいといったイメージがある人も多いと思い ます。簿記が古いのは当然です。500年以上も前から不変のものなのですから。私たちが生活するにはお金が必要ですね。そして、 お金のあるところには必ず会計(簿記)があります。つまり、お金が無くならない限り簿記が無くなることはありません。少し 大げさですが、みなさんは気付いていないだけで、簿記の技術は、それだけ社会に深く根ざした重要な技術の1つなのです。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。 試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。 本試験を受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。 ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。
標準習熟時間100時間、速い人で80時間、遅い人でも120時間でゆうに合格点を超える習熟学習計画です。遅れは必ず別の日に挽回してください。
※各ステップ標準1時間ほどで習熟できます。| 商業簿記1(仕訳1)/20ステップ/標準20時間/6月29日掲載 | |||||
| 1 | はじめに | 3級の復習 | 11 | 固定資産(1) | 減価償却・建設仮勘定 |
| 2 | 一般商品売買(1) | 割引き | 12 | 〃 (2) | 焼失 |
| 3 | 〃 (2) | 棚卸減耗費・商品評価損 | 13 | 〃 (3) | 売却・買換え |
| 4 | 特殊商品売買(1) | 予約販売・委託販売 | 14 | 〃 (4) | 除却・廃棄 |
| 5 | 〃 (2) | 受託販売 | 15 | 〃 (5) | 改良・修繕 |
| 6 | 〃 (3) | 未着品販売 | 16 | 引当金(1) | 修繕引当金 |
| 7 | 〃 (4) | 試用品販売 | 17 | 〃 (2) | 退職給付引当金 |
| 8 | 〃 (5) | 割賦販売 | 18 | 〃 (3) | 貸倒引当金 |
| 9 | 有価証券(1) | 売買目的有価証券 | 19 | 税金(1) | 法人税・社会保険料等 |
| 10 | 〃 (2) | 満期保有目的債券 | 20 | 〃 (2) | 消費税 |
| 商業簿記2(仕訳2・本支店会計) /20ステップ/標準20時間/7月下旬掲載 | |||||
| 1 | 手形(1) | 自己受・自己宛為替手形 | 11 | 剰余金の配当・処分 | 剰余金の配当・処分 |
| 2 | 〃 (2) | 荷為替手形 | 12 | 無形固定資産 | 無形固定資産 |
| 3 | 債務保証 | 債務保証 | 13 | 合併・買収 | 合併・買収 |
| 4 | 手形(3) | 手形の裏書・割引 | 14 | 本支店会計(1) | 送金取引 |
| 5 | 〃 (4) | 手形の不渡・更改 | 15 | 〃 (2) | 商品発送取引 |
| 6 | 繰延資産 | 繰延資産 | 16 | 〃 (3) | 未達取引の処理 |
| 7 | 社債(1) | 発行・利払い・償却 | 17 | 〃 (4) | 内部利益の控除 |
| 8 | 〃 (2) | 買入償還 | 18 | 〃 (5) | 合併財務諸表作成 |
| 9 | 株式発行(1) | 会社設立・増資 | 19 | 〃 (6) | 〃 |
| 10 | 〃 (2) | 株式申込証拠金 | 20 | 〃 (7) | 〃 |
| 商業簿記3(各表の作成) /20ステップ/標準20時間/8月中旬掲載 | |||||
| 1 | 銀行勘定調整表 | 銀行勘定調整表 | 11 | 伝票(1) | 仕訳日計表+総勘定元帳作成 |
| 2 | 精算表(1) | 精算表作成問題 | 12 | 〃 (2) | 〃 |
| 3 | 〃 (2) | 〃 | 13 | 〃 (3) | 〃 |
| 4 | 〃 (3) | 〃 | 14 | 帳簿組織(1) | 単一・複数仕訳帳,個別・合計転記 |
| 5 | 〃 (4) | 〃 | 15 | 〃 (2) | 現金出納帳・当座預金出納帳 |
| 6 | 〃 (5) | 〃 | 16 | 〃 (3) | 売上帳・仕入帳 |
| 7 | 〃 (6) | 〃 | 17 | 〃 (4) | 受取手形記入帳・支払手形記入帳 |
| 8 | 財務諸表(1) | B/S・P/L同時作成問題 | 18 | 〃 (5) | 普通仕訳帳,二重転記回避 |
| 9 | 〃 (2) | 〃 | 19 | 〃 (6) | 一部当座取引,補助元帳転記 |
| 10 | 〃 (3) | 〃 | 20 | 〃 (7) | 複合問題 |
| 工業簿記1(原価計算1) /20ステップ/標準20時間/9月上旬掲載 | |||||
| 1 | 工業簿記とは | あらすじ | 11 | 個別原価計算(5) | 原価計算表1 |
| 2 | 材料費(1) | 基本 | 12 | 〃 (6) | 〃 2 |
| 3 | 〃 (2) | 予定価格法 | 13 | 部門別個別原価計算(1) | 基本 |
| 4 | 〃 (3) | 材料副費 | 14 | 〃 (2) | 実際配賦と予定配賦 |
| 5 | 労務費 | 労務費 | 15 | 〃 (3) | 応用1 |
| 6 | 経費 | 経費 | 16 | 〃 (4) | 〃 2 |
| 7 | 個別原価計算(1) | 基本 | 17 | 総合原価計算(1) | 総合原価計算の基本1 |
| 8 | 〃 (2) | 予定配賦1 | 18 | 〃 (2) | 〃 2 |
| 9 | 〃 (3) | 〃 2 | 19 | 〃 (3) | 減損 |
| 10 | 〃 (4) | 差異分析 | 20 | 〃 (4) | 工程別総合原価計算(上) |
| 工業簿記2(原価計算2・分析・本社工場会計) /20ステップ/標準20時間/9月下旬掲載 | |||||
| 1 | 総合原価計算(5) | 工程別総合原価計算(下) | 11 | 標準原価計算(6) | まとめ |
| 2 | 〃 (6) | 組別総合原価計算 | 12 | 直接原価計算(1) | 直接原価計算 |
| 3 | 〃 (7) | 等級別総合原価計算 | 13 | 〃 (2) | 〃 |
| 4 | 財務諸表(1) | 損益計算書 | 14 | CVP分析(1) | CVP分析 |
| 5 | 〃 (2) | 製造原価報告書 | 15 | 〃 (2) | 〃 |
| 6 | 〃 (3) | 応用 | 16 | 〃 (2) | 本社工場会計 |
| 7 | 標準原価計算(1) | 基本 | 17 | 総合原価計算(1) | 〃 |
| 8 | 〃 (2) | 原価差異の計算 | 18 | 過去問題(1) | 部分改訂 |
| 9 | 〃 (3) | 直接材料費差異と直接労務費差異1 | 19 | 〃 (2) | 〃 |
| 10 | 〃 (4) | 〃 2 | 20 | 〃 (3) | 〃 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
標準習熟時間60時間、速い人で40時間、遅い人でも80時間でゆうに合格点を超える習熟学習計画です。遅れは必ず別の日に挽回してください。
※各ステップ標準1時間ほどで習熟できます。| 仕訳の原理と徹底習熟 /20ステップ/ 標準20時間 | |
| 学習ステップ | 学習内容 |
| 簿記の基礎(1) | 複式簿記とは・仕訳のルール・5つの要素と勘定科目 |
| 簿記の基礎(2) | 仕訳から決算書作成までの簿記の流れ |
| 商品売買(1) | 商品売買とは・三分法・仕入と売上・買掛金と売掛金 |
| 商品売買(2) | 値引と返品・諸掛とは |
| 現金、現金過不足 | 通貨と通貨代用証券・現金過不足とその処理方法 |
| 当座預金、当座借越 | 当座預金とは・小切手とは・当座借越とは |
| 小口現金 | 小口現金とは・定額資金前渡制度とは |
| 約束手形 | 手形とは・手形の種類 |
| 為替手形 | 為替手形とは・自己受為替手形・自己宛為替手形 |
| 手形の裏書、割引 | 手形の裏書とは・その仕訳・手形の割引とは・割引料 |
| 貸付金、借入金 | 貸付金とその回収・借入金とその返済・利息の計算 |
| 未払金、未収金、前払金、前受金 | 未収金とその回収・未払金とその返済・手付金の処理 |
| 仮払金、仮受金 | 仮払金とその精算・仮受金とその精算 |
| 立替金、預り金、商品券 | 立替金と預り金の処理・商品券と他店商品券 |
| 有価証券 | 有価証券とは・有価証券の購入と売却・配当と利息 |
| 有形固定資産 | 固定資産とは・固定資産の購入と売却 |
| 資本金、訂正仕訳 | 資本の引き出しの処理・記入もれ・訂正仕訳 |
| 仕訳の演習(1)〜(3) | 多種多様なケースの仕訳演習 |
| 試算表と精算表 /20ステップ/ 標準20時間 | |
| 学習ステップ | 学習内容 |
| 試算表の基礎(1) | 試算表とは・試算表作成の2つの目的 |
| 試算表の基礎(2) | 合計試算表・残高試算表・合計残高試算表 |
| 試算表の作成(1) | 月中試算表と日々の取引仕訳からの月末試算表作成 |
| 試算表の作成(2) | 月初繰越高と日々の取引からの月末試算表作成 |
| 試算表の作成(3) | 貸借対照表と日々の取引からの月末試算表作成 |
| 試算表の作成(4) | 多種多様なケースの月末試算表作成 |
| 試算表の過去問(1)〜(2) | さまざまなパターンの過去問実戦練習 |
| 決算修正仕訳(1) | 売上原価確定・費用と収益の見越し・繰延べ |
| 決算修正仕訳(2) | 有価証券の時価と簿価(期末評価) |
| 決算修正仕訳(3) | 固定資産の減価償却 |
| 決算修正仕訳(4) | 引当金の設定・貸倒引当金とは・その他 |
| 精算表の基礎 | 精算表とは |
| 精算表の作成(1)〜(7) | 多種多様なケースの精算表作成 |
| 伝票と補助簿 /20ステップ/ 標準20時間 | |
| 学習ステップ | 学習内容 |
| 財務諸表(基本) | 勘定の締め切り・貸借対照表と損益計算書の作成 |
| 財務諸表(応用) | 多種多様な演習 |
| 伝票(基本) | 証票と伝票・三伝票制と五伝票制 |
| 伝票(応用) | 多種多様な演習 |
| 商品有高帳 | 主要簿と補助簿・先入先出法・移動平均法 |
| 現金・当座預金・小口現金出納帳 | 具体的記帳のトレーニング |
| 仕入帳・売上帳 | 具体的記帳のトレーニング |
| 売掛金元帳・買掛金元帳 | 具体的記帳のトレーニング |
| 手形記入帳 | 受取手形記入帳・支払手形記入帳 |
| 勘定記入 | いろいろな事例 |
| 過去問総合演習とチェックポイント | 10ステップ/標準10時間 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | ※2級と3級で解像度が異なります。ご注意ください。 2級:解像度1280×1024以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) 3級:解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。