■ 中国語知識ゼロからのスタートで中国語検定3級(ビジネスレベル)合格へ
中国語検定試験情報はこちら
| CD-ROM版 | 合格保証付き 一括払い¥63,000(税込)→ | |
| 合格保証付き 3回払い¥66,000(税込)→ |
※Windows XP専用ソフトです。Windows Vistaには対応しておりませんのでご注意ください。
※CD-ROM版ご注文の注意事項
(講座の種類について・モニター会員について・分割払と一括払について)
→動作環境はこちらからご確認下さい。
→お支払い方法等はこちらからご確認下さい。
中国語検定は準4級、4級、3級、準2級、2級、1級があります。3級は、中級レベル以上の中国語力があると認定され
る実力です。1級は年に数人しか認められない超プロ級です。
中国語の語学力を総合的に確実に高めるためには、中国語の検定試験を目指した学習が最も効果的です。そこで、この
中国語TLTソフトでは、中国語知識ゼロから学習を始め、通訳を付けずに何とか中国語でビジネスのスタートがきれる学力
とされる「中国語検定3級」において、確実に合格できる学習内容で徹底的に訓練します。TLTソフトを着実に学習していけ
ば、学習終了時には「中国語がわかる」自分に気づくでしょう。
当ソフトはTOEIC受験用教材のシステムソフトとして高い信頼と実績を築いており、長い間、中国語学習者からTLTソフ
トでの中国語教材の発行が待たれていました。大学の教養課程で20年の実績と高い信頼をもつ中国語教材、ニュートンプ
レス社発行の「中国語講座」をTLTソフトとしてようやく開発、 700名のモニター会員の実習を経て制作された画期的な
習熟ソフトです。
TLTソフトでの学習は、まったくの中国語初心者が基礎から学び、わずか1年で中国語検定3級をゆうに突破できる内容で
す。最初の3ヶ月で必須「1000単語」を一気に、しかも完璧に頭にすりこんでしまいます。次の7ヶ月で文法の各学習単位
で「中国語から日本語訳」、「音声を聞いて日本語訳」、「ピンイン(中国語表音ローマ字)から日本語訳」の徹底した
訓練を行います。ピンイン演習も身につくまでトレーニングしながら、中国語での作文力も積み上げていきます。
その間、語彙力だけでも3000におよびます。さらに、最後の2ヶ月でヒアリングについて基本的な中国語会話等は十分
に聞き取れることはもちろん、3級検定のヒアリングには全問正解できるレベルに達するだけの問題演習と繰り返しトレー
ニングを実施します。
3級を取得できれば、中国語の実力としてはかなりのものです(TOEICテストを例にとれば750点レベルです。)
中国語を初めて勉強する人にとって、まず必要な基本語彙を1000語と例文を精選し徹底的に修得します。完全習熟ま
で遅い人でも150時間みれば十分です。
利用しやすいように1000の語句を出現頻度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、と、それぞれ500個ずつ分けてあります。さら
に各レベルを50単熟語ずつ10分割してスモールステップで例文・音声と共に完全習熟します。
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が中国語で表示され、その意味の頭文字を入力することによってあなたの知
らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をし
ます。たとえば、「(トンシェン)※」ならその意味は『出発する』『旅に出る』などです。ですから、頭文字の『SYU』
『TA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的に
トレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。もちろん、音声も同時に発せられヒアリングとしても
大変役にたちます。
※実際にはカタカナ表記は通用しません。発音表記は全てピンイン(ローマ字)表記です。
TLTの方式は、外国語の学習に大変有効です。新しい文法の知識・新出単語・文型を習得すれば、中国語の文法を マスターできる構成になっています。「語彙に関する問題」・「ピンインに関する問題」・「ヒアリング問題」・ 「中国語の日本語訳に関する問題」・「日本語の中国語訳に関する問題」で完全に覚えるまでトレーニングします。 日常生活によく使われる単語や表現も数多く取り入れてあるので、会話力も身につきます。
外国語は、耳・口・手を使って、聞き、話し、書くことが肝要です。中国語検定試験(3級)は「筆記」(100点満点) と「ヒアリング」(100点満点)があり、ヒアリングは筆記と同等の比重です。それぞれについて合格基準点が65点とさ れていて、筆記でもヒアリングでも合格点をとらなければなりません。いくら筆記で高得点をとってもヒアリングが合格 しなければ3級合格とは認定されないのです。ヒアリング問題は決して易しくはないのですが、ことさら難しい文が出題 されるというものでもなく、日々の学習の積み重ねで慣れてしまえば恐れるに足りません。TLTで大丈夫、「単語編」& 「文法編」ともに、ヒアリング練習ができるようになっていて、短期間にヒアリングを得意分野にすることができます。 吹き込みは、NHK中国語講座に出演していたベテランの先生によるもので、大変美しい声です。TLTソフトで、ヒアリング 練習を10 分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。 試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコ ピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただき ます。本試験を2回連続受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還い たします。 ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。
総学習時間は初心者で470時間、速い人で320時間、遅い人でも600時間程度でビジネスレベル3級合格点に達す る習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
| 入門編+基本語句500 /受付次第お届け | ||
| 第1回【 総項目数=19 標準時間=19時間 】 | ||
| 第1課 中国語の特徴1 母音について | 4項目 | 3.5時間 |
| 第2課 中国語の特徴2 子音について | 3項目 | 3時間 |
| 第3課 中国語の特徴3 アクセント | 3項目 | 3時間 |
| 第4課 中国語はどういう言語 | 3項目 | 3時間 |
| 第5課 数の読み方や数え方 | 3項目 | 3時間 |
| 第6課 昨日、今日、など日・時・月・年 | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 0.5時間 | |
| 第2回【総語数=500 Level A 単語・例文 標準時間=65時間】 | ||
| 実践編1 重要語句500+基本文法、日常会話、重要構文/受付次第お届け | ||
| 第3回【総語数=500 Level B 単語・例文 標準時間=68時間】 | ||
| 第4回【総項目数=13 標準時間=13.5時間】 | ||
| 第7課 不定の数やものをさすこと | 3項目 | 3時間 |
| 第8課 人称代詞と名詞句 | 4項目 | 3.5時間 |
| 第9課 判断文(1) | 3項目 | 3時間 |
| 第10課 判断文(2) | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 1時間 | |
| 第5回【総項目数=16 標準時間=19時間】 | ||
| 第11課 形容詞を中心とする文 | 3項目 | 3時間 |
| 第12課 所有・存在を表す文(1) | 2項目 | 3時間 |
| 第13課 所有・存在を表す文(2) | 2項目 | 3時間 |
| 第14課 存在を表す文 | 3項目 | 3時間 |
| 第15課 動詞を述語とする文 | 3項目 | 3時間 |
| 第16課 動詞を述語とする文(2) | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 1時間 | |
| 第6回【 総項目数=12 標準時間=18時 】 | ||
| 第17課 あいさつ | 3項目 | 3時間 |
| 第18課 助詞“了”の用法 | 3項目 | 3時間 |
| 第19課 助詞“ ”の用法 | 3項目 | 3時間 |
| 第20課 助詞“着”の用法 | 3項目 | 3時間 |
| ※会話表現 | 5時間 | |
| 作文 | 1時間 | |
| 第7回【 総項目数=14 標準時間=16時間 】 | ||
| 第21課 介詞(1) | 3項目 | 3時間 |
| 第22課 介詞(2) | 3項目 | 3時間 |
| 第23課 文章の書き方/電話の会話 | 2項目 | 3時間 |
| 第24課 助詞“的”“地”の用法 | 3項目 | 3時間 |
| 第25課 動作の数量 | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 1時間 | |
| 実践編2 表現、文法、文系演習、文章の読み方・書き方/受付次第発送 | ||
| 第8回【 総項目数=13 標準時間=32時間 】 | ||
| 第26課 疑問詞の用法 | 4項目 | 3.5時間 |
| 第27課 動詞客語文 | 3項目 | 3時間 |
| 第28課 方向を示す複合動詞 | 3項目 | 3時間 |
| 第29課 結果を示す複合動詞 | 3項目 | 3時間 |
| ※練習問 | 18時間 | |
| 作文 | 1時間 | |
| 第9回【 総項目数=16 標準時間=16.5時間 】 | ||
| 第30課 助動詞(1) | 3項目 | 3時間 |
| 第31課 助動詞(2) | 3項目 | 3時間 |
| 第32課 複合動詞の可能/不可能形 | 3項目 | 3時間 |
| 第33課 連動文 | 4項目 | 3.5時間 |
| 第34課 兼語文 | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 1時間 | |
| 第10回【 総項目数=15 標準時間=16.5時 】 | ||
| 第35課 使役・受身 | 3項目 | 3時間 |
| 第36課 補語文 | 4項目 | 3.5時間 |
| 第37課 比較(1) | 3項目 | 3時間 |
| 第38課 比較(2) | 2項目 | 3時間 |
| 第39課 副詞 | 3項目 | 3時間 |
| 作文 | 1時間 | |
| 第11回【 総項目数=17 標準時間=47時間 】 | ||
| 第40課 接続詞(1) | 3項目 | 3時間 |
| 第41課 接続詞(2) | 3項目 | 3時間 |
| 第42課 強調・反語 | 5項目 | 4時間 |
| 第43課 二重否定・疑問代詞の呼応表現 | 2項目 | 3時間 |
| 第44課 手紙の書き方 | 4項目 | 4時間 |
| ※練習問題 | 30時間 | |
| 実践編総復習後で何度でも復習できる便利なツールです | ||
第1回〜第2回、第3回〜第7回、第8回〜第11回はそれぞれ1枚のCD-Rに収録されています。
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| 学習メニュー | 合格番号 | ||
| 第1回 | 単語(Level A)単語演習 | 基本語彙1000語精選 | 1個 |
| 単語(Level A)例文演習 | 基本語彙1000語精選 | 1個 | |
| 第2回 | 単語(Level B)単語演習 | 基本語彙1000語精選 | 1個 |
| 単語(Level B)例文演習 | 基本語彙1000語精選 | 1個 | |
| 第3回 | 文法1 | 入門編【母音】【子音】【声調】 | 1個 |
| 第4回 | 文法2 | 人称代詞・判断文 | 1個 |
| 第5回 | 文法3 | 形容詞・動詞中心の文 | 1個 |
| 第6回 | 文法4 | あいさつ・助詞 ※会話表現 | 1個 |
| 第7回 | 文法5 | 介詞・電話の会話 | 1個 |
| 第8回 | 文法6 | 疑問詞・複合動詞 ※練習問題 | 1個 |
| 第9回 | 文法7 | 助動詞・連動文 | 1個 |
| 第10回 | 文法8 | 使役・受身・比較 | 1個 |
| 第11回 | 文法9 | 接続詞・疑問代詞等 ※練習問題 文法総復習 | 1個 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 Windows Vistaには対応しておりませんのでご注意ください。 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー (あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。 |
| ソフトウェア | 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要 ※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。 |
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー (あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。 |
| ソフトウェア | 音声再生にはWindowsメディアプレーヤー9以上が必要 これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。