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TOEIC®とは? 受講料 6500円/月

TOEIC®はTest of English for International Communicationの略称で、国際コミュニケーション英語能力テストのことです。英語によるコミュニケーション能力をスコアで評価します。TOEIC®は英語によるコミュニケーション能力のレベルを正確に知りたいすべての人が利用できる信頼性の高いテストです。これまでに世界の約60カ国で実施され、2000年の受験者数は約200万人に上ります。 日本国内では昨年1年間の受験者数は128万人を超え、これまでの累計では898万人以上に及びます。

≪TOEIC®予備知識≫
受験科目 2時間で200問に答える一斉客観テスト。2つのセクションに分かれ、それぞれ100問ずつある。
※すべてマークシート方式
[セクション1] リスニング・テープに吹き込まれた会話やナレーションなどを聞いて、設問に答える(45分)
[セクション2] リーディング・プリントされた問題を読んで設問に答える(75分)
日  程 TOEIC®の試験の日程については、2か月に1回、奇数の月に行われます。試験地については全国42の試験地で行われます。(3月、7月、11月は試験地が限定される。 受験願書の提出は、試験日の約2か月前までの1か月間になります。 合格発表につきましては試験日から35日内にスコア・レポートが郵送される。合否を判定する試験ではなく、常に一定した評価基準を与えることによって、客観的なコミュニケーション能力の把握を目的としているため、結果は10〜990点の点数でリスニング、リーディングの各セクションごとと総合で提示される。
願書入手法 全国有名書店か大学生協で入手するすることが出来ます。


主要学習科目を4つに分類! 単語・熟語 リスニング 長文解読 文法・語法

 英単語3000

A.B.Cレベル [70時間] これでスコア100点はアップ

スコア900点以上をねらう人も,TOEICRTESTに頻出する当社が精選したこの3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで遅い人でも100時間みれば十分です。3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL,B-LEVEL,C-LEVELと,それぞれ1000個ずつに分けてあります。さらに各レベルを50単熟語ずつ20分割してスモールステップで完全習熟します。ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され,その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か,知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば,avoidならその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから,頭文字の『SA』『MU』『KA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする,ムダのない合理的な超速習で進めるためです。
超速習を可能にするワンタッチ入力です。6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして,完全に覚えるため徹底的にトレーニングをくり返します。そして最後には,この全3000単語が,だれでもしっかり『頭にスリ込まれて』TOEICRTESTでは語彙については万全になります。

 リスニング

60時間で、すぐ慣れる、すぐ読める!

TOEIC®RTESTの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が, Listeningで大きくスコアを落としています。でも,もう大丈夫です。このTOEICR®TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば,その悩みは一気に解消されます。1日2時間,全120時間の学習です。


短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて

いくつかのトレーニングパターンがありますが,まず基本的なパターンについてご紹介します。
TLTソフトで学習を始めると,たとえば,『Where is she going ?』が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には,読み上げられる英文の単語数に対応して,次のように4つの( )が表示されています。


Where is she going ⇒ この英文は,音声のみで画面には出ません。
(■ ) ( ) ( ) (  )  

そのいずれかの(  )の単語の先頭部分に,カーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文で『W』と打ち込めば,○になって,『Where』が聞き取れているという証拠になります。 ふつうは頭文字1字の入力で判定します。『ワンタッチ入力』での判定だからこそ,スピーディーな学習展開が可能になったのです。 ×になれば,全(  )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。さらに,間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは,その後もランダムにテストされ, 『何度,どの場面でテストされても瞬時に正解できるように』なるまで徹底的にトレーニングをくり返します。 このように,TOEICR®TESTリスニングに必要な英文を,100パーセント聞き取れるように,全部で2000以上もの重要英文についてくり返し,くり返し,トレーニングを積んでいくのです。 ランダムに出題されるなか,4回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。 こうしてあなたは,徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ,TOEIC®RTESTにでるリスニング英文なら実に聞き取ることができるようになります。 全コースで,早い人で70時間,遅い人で150時間くらいかかります。ふつうは120時間もみれば十分です。このすべてのコースで習熟度管理機能により,合格番号があなたのパソコン画面に表示されると, あなたは,TOEIC®RTESTのリスニング問題で,確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。

 長文読解

60時間で、すぐ慣れる、すぐ読める!

画期的な開発によりTOEIC®TEST用の長文読解専用のTLTソフトで,英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は,TOEIC®TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEIC®TEST用に独自に作成されています。『長文読解』用TLTソフトは,長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば,TOEIC®TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら,ほとんど抵抗なく読めるようになります。B,Cレベルでも40,50時間『速習』すれば,まず問題なく読めるようになります。

英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム

浮ワず速く読むためには,関係詞があっても,うしろから訳すのではなく,前から順番に訳していくことが大切です。
魔ウて,画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると,最初に訳すべき部分に下線が引かれ(  )が表示されます。

No one knows / what the tomorrow world will be like.
(■       ) /  

あなたは,(  )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり,考えこんだりして時間が経過すると×になり,同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと

No one knows / what the tomorrow world will be like.
だれにもわからない / 明日の世界が(■       )は

上記のように新しい(  )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。(  )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように,どんどんENTERキーを押し,(  )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面にうつり,間違えたセンテンスのみが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。こうして,英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

 文法・語法

TOEIC®全文法 [50時間] 本試験のPART5・6は満点

全部で7つのPARTから成るTOEIC®TESTのうち,PART-5とPART-6が文法および語法に関する問題です。

PART-5は,下記のような空所補充問題で,空所(------)に入れるのに最適の語句を,4つの選択肢の中から選ぶ問題です。

Because the equipment is very delicate
it must be handled with ------.
(A) caring (B) careful (C) care (D) carefully  〔正解=C〕

PART-6は,下記のような誤用指摘問題で,4つの下線部のうち,文法・語法的に誤っている箇所を選ぶ問題です。
All employee are
A
required to wear
B
their
identification
C
badges whiler
D
at work.
  〔正解=A〕

上記の2例は,それぞれ「文法」に関する問題ですが,その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。
いずれも,「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。しかし,750点以上のスコアを獲得するには, 文法語法問題で一題も失点は許されません。TOEIC®TESTで出題されるこの種の問題は限定されていますから, その全ての問題をいつでも瞬時に解けるまで訓練しておけば,着実に満点をとれる知識問題です。このテストでは,なにがなんでも満点をとる必要があります。 そこで,本ソフトでは,「TOEIC®TESTで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら, 基礎から応用までTOEIC®TESTに必要な知識は,すべて頭にスリ込むまで完全習熟させ,このテスト項目では全員が満点を取れるよう配慮してあります。

動 作 環 境
システム PC/AT互換機
CPU Pentium 166MHz以上
メモリ 256MB以上
OS Windows98SE以降、2000、XP
上記日本語版
WindowsMediaPlayer9以降が必要です。
(Me/NT4はサポート対象外です。)
モニタ XGA以上
回線 ADSL・HTTH推奨
HDD 800MB以上の空き容量

TOEIC(R) is the registered trademark of Educational Testing Service (ETS).

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