Newton TLTソフト・e-ラーニング・CD-ROM販売のNewtonTLTe-ラーニング塾本部

スピード学習を可能にしたワンタッチ入力システム

『ワンタッチ入力』

スピード習熟を可能にした「ワンタッチ入力システム」 TLTソフトでは、設問の答えの冒頭1文字をローマ字 で入力するだけでコンピュータが○×の判定をする機能を備えています。例えば、答えが「継続する」なら、頭文字 「KE」と入れるとその時点で「継続する」と入力されたと判断され、そこで正解となります。文字入力の手間を大幅 に省き、スピーディーな学習展開を可能にする「ワンタッチ入力」により、未習熟の学習項目をすばやく識別・集中的に トレーニングする、合理的な超速学習が可能になります。

『学習の仕組みと解答方法』

(1) Testing, Learning, Trainingの関係
Testingで出来なかった問題をLearningで復習し、最後にTrainingで完全学習 します。Testing, Learning, Trainingで設問たいし正解とならないと繰り返し問題が出てきますが、繰り返しの方法にはそれぞれのソフト ごとに特徴があります。

(2)例えば大学受験ソフトの場合の学習方法
Testing
 最初は空欄の無い説明文が表示されます。
 よく読んで「次へ」をクリックするか、Enterキーを押すと、最初の解答欄(穴)が表示されます。解答は前記の とおり最初の1文字を入力するだけで正誤判定が行なわれます。 (ワンタッチ入力)
Testingの初回学習で一つでも誤答があると、その問題が2巡目で再度出題されます
。 2巡目で間違えると3巡目で再出題されます。
こうして正答されるまで何度でも繰り返し出題されます。

Learning
Testingで間違えた問題はLearningに組み込まれ、この苦手な問題はLearningで徹底的に学習し、連続2回正解しない限 り何度でも出題されます。

Training
Learningまで終了すると最後のTrainingに入ります。Trainingでは厳しい制限が設けられており、穴埋め問題を全問 正解しない限り何回でも最初から繰り返し出題され学習が終了しません。

非常に厳格な集中力が求められますが、この学習でしっかりと記憶がすり込まれていきます。こうした、学習をワンタ ッチ入力というきわめて効率の良い方式で、短時間に、大量の問題を解くことができ、知らず知らずのうちに、力がついて きます。

▲ページのTOPへ戻る