■ 証券外務員知識ゼロからのスタート。TLTの習熟度管理機能で完全習熟
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証券外務員2種試験の合格は、日増しに困難になってきます。ニュートンのTLTソフトなら安心して最短時間で合格への
習熟学習ができます。第1講座(Aレベル)終了時点で、今までまったくの初心者であっても合格点の正答率70%はクリアで
きるはずです。この時点の受験で大半の受講生が合格できるでしょう。証券外務員2種TLTソフトは、第1講座終了後の受験で
不合格となった場合、引き続き第2講座(Bレベル)を習熟し、再度受験をして100%合格を目指す「2段階完全合格方式」と
なっています。第2講座を習熟すれば85%は取得できるはずです。第1講座終了時受験で合格した方は第2講座の学習は不要で
す。
学習に要する総時間は第1講座で60〜90時間です。第2講座まで学習した場合、総合計100〜170時間程で、完全習熟できます。
このようにカンペキな学習を「誰にでもできるように」と開発されたのが、NewtonのTLTソフトです。証券外務員試験はパ
ソコンで行われます。パソコン画面上で学習するTLTソフトは本試験への演習としても最適です。
TLTソフトでの勉強方法は、全学習項目を第1・2講座合計6コース各20ステップ合計120ステップについて1項目ずつ、そこで
出題される可能性の高い学習項目から順に約40問の○×問題全4800題を完全習熟します。第1講座の各ステップでは出題確率
の高い40問、全2400題について学習します。完全に正解できるまで徹底的にくり返しトレーニングします。こうして第1講座の
3コースすべてに合格番号が表示されるまで学習すれば、ここで70%以上の方が合格できるはずです。万一不合格の場合、第1
講座でのニガテ項目の復習を行い、第2講座を第1講座と同様に3コースすべてに合格番号が表示されるまで学習します。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、 「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。本試験を2回連続受験し て、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、保証番号が 表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。
総学習時間はA、Bレベル全てで初級者で135時間、速い人で100時間、遅い人でも170時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
※
Aレベル終了後に本試験を受け、不合格になられた場合にBレベルを学習してください。もちろん、万全対策で試験前にBレベルを学習されてもかまいません。
| Aレベル-1 (25時間) | |
|---|---|
| 証券取引法1〜11 | 証券会社/証券市場における取引の規制/情報開示・会計・監査制度/株券等の大量保有の状況に関する開示制度 |
| 投資信託及び投資法人 | 定義等 |
| 協会定款・諸規則1〜4 | 証券業協会の諸規則 |
| 取引所定款・諸規則1〜4 | 有価証券上場規程/業務規程/受託契約準則 |
| Aレベル-2 (25時間) | |
|---|---|
| 株式業務1〜3 | 売買の受託/株式の公開 |
| 債券業務1〜6 | 債券の基礎知識/債券発行市場/債券市況とその変動要因/(転換社債の)流通市場について/証券投資計算 |
| 投資信託及び投資法人に関する業務1〜5 | 投資信託の分類/投資信託の機構/証券等投資信託の決算、収益分配、換金及び償還 |
| 付随業務1〜6 | 証券業以外の業務/証券業務に付随する業務の内容 |
| Aレベル-3 (25時間) | |
|---|---|
| 株式会社法概論1〜4 | 株式会社の設立/株式会社の機関/会社の計算 |
| 経済・金融・財政の常識1〜10 | 経済/金融/財政 |
| 財務諸表と企業分析1〜2 | 貸借対照表の仕組みと読み方、損益計算書の仕組みと読み方/収益性分析、安全性分析、企業分析の手法、配当政策と配当率・配当性向 |
| 証券税制1〜3 | 所得税 |
| セールス業務 | |
| Bレベル-1 (20時間) | Bレベル-2 (20時間) | Bレベル-3 (20時間) |
|---|---|---|
| 総論 | 売買の受託 | 株式 |
| 証券会社 | 証券取引における株式の売買 | 株券と株主名簿 |
| 定義等 | 株式ミニ投資 | 株式会社の機関 |
| 投資信託1〜3 | 外国株式の取引 | 新株発行 |
| 証券業協会の諸規則1〜8 | 証券投資計算1〜3 | 経済 |
| 業務規程 | 債券の基礎知識 | 金融1〜2 |
| 受託契約準則1〜3 | 流通市場の概要 | 財政1〜4 |
| 債券売買手法1〜2 | 財務諸表の意義と役割 | |
| 投資信託の分類1〜2 | 連結財務諸表の仕組みと見方 | |
| 投資信託の機構1〜2 | キャッシュ・フロー計算書の仕組みと読み方 | |
| 証券投資信託の運用 | 資本効率性・損益分岐点分析1〜4 | |
| 証券投資信託の販売1〜2 | キャッシュ・フロー分析 | |
| 証券業務に付随する業務の内容1〜2 | 所得税 |
| 学習講座1(Aレベル-1) | 学習講座2(Aレベル-2) | 学習講座3(Aレベル-3) |
|---|---|---|
| 学習講座4(Bレベル-1) | 学習講座5(Bレベル-2) | 学習講座6(Bレベル-3) |
※学習内容はCD-ROM版と同じです。
e-Learning版には、金融機関職員専用の「特別会員2種証券外務員」、「特別会員1種証券外務員」、「営業責任者・内部管理責任者」用のソフトもございます。
特別会員2種証券外務員 (約130時間/合格番号=3種)| 学習講座1 | 証券市場の基礎知識/証券取引法及び関係法規/投資信託・投資法人に関する法律/協会定款・諸規則 |
|---|---|
| 学習講座2 | 投資信託・投資法人に関する業務/セールス業務 |
| 学習講座3 | 債権業務/CP等短期有価証券業務/その他の業務 |
| 学習コース | 債権先物取引・債権オプション取引の概要、取引についての学習 |
|---|
| 学習コース | 法令等遵守・内部管理体制の基礎、顧客口座の開設、投資勧誘の管理、顧客注文の受託と管理、譲渡・保管等の管理、特別会員と役職員の規制、一般的不正行為と価格形成の監視についての学習 |
|---|
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。