■ 基礎からのTOEIC。中学生から大人までの「使える」英語力を徹底的に養います。
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一生ものの英語力としてTOEICの需要が高まる中、TOEICのスコアアップを目指す人が学習しやすいよう、 英語力を向上させるために開発された教材がTOEIC TEST Aコース。頭で考える「英語の勉強」ではなく、瞬発力 を養う「英語のトレーニング」をサポートする教材なので、TOEIC対策として最適です。
TOEIC TEST Aコースは、大学入試のような英語ではなく、TOEICによる「使える」英語力を徹底的に養う教材です。 簡単な英文を繰り返し聞き、日常で使う単語・英文を完全にマスターすることで、英語を英語のまま理解する力がつ き、英語コミュニケーション能力は格段に向上します。いわば、直感的に英語を理解する力を身につけることができ る教材です。
TOEICが広く利用されているのは、結果が合否ではなく、点数で示され、英語力をより具体的に評価できる点に あります。その評価基準は常に一定で、受験者は現在の英語能力を正確に把握し、目標スコアを明確に設定するこ とができます。TOEICは、さまざまなレベルの受験者の英語力を客観的に位置づけることができる英語学習の指標で す。
TOEICには、通常のTOEICテストのほかにもうひとつ、TOEICテストへの架け橋として開発されたTOEIC Bridgeが あります。TOEIC TEST Aコースは、どちらにも対応しているので、どんなレベルの受講者にとっても最適な教材で す。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、 「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。公開テストを2回連続受 験して、万が一、規定の点数未満だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは 、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず目標点数を達成できる完全習熟ソフトだからです。
いま、TOEICテストのスコアが、600点くらいの方は60〜120時間で完全習熟できます。 普通科の高校生で英語の学力が平均的なら、150〜250時間、中学生の場合、早い生徒で200〜300時間、 本当の初心者なら300〜500時間で完全習熟ができます。
| Part I 写真問題 |
| 基礎編 A |
| 基礎編 B |
| 問題編 A |
| 問題編 B |
| 単熟語演習 |
| 単熟語例文演習 |
| ディクテーションA |
| ディクテーションB |
| Part II 応答問題 |
| 基礎編 |
| 問題編 |
| 単語演習 |
| 熟語演習 |
| 単語例文演習 |
| 熟語例文演習 |
| ディクテーション |
| Part III 会話説明問題 |
| 基礎編 A |
| 基礎編 B |
| 問題編 A |
| 問題編 B |
| 単語演習 1 |
| 単語演習 2 |
| 熟語演習 |
| 単語例文演習 1 |
| 単語例文演習 2 |
| 熟語例文演習 |
| ディクテーションA |
| ディクテーションB |
| Part IV 文法語い問題 |
| 基礎編 A |
| 基礎編 B |
| 問題編 A |
| 問題編 B |
| 単語演習 |
| 熟語演習 |
| 単語例文演習 |
| 熟語例文演習 |
| Part V 読解問題 |
| 基礎編 A |
| 基礎編 B |
| 問題編 A |
| 問題編 B |
| 単語演習 1 |
| 単語演習 2 |
| 熟語演習 |
| 単語例文演習 1 |
| 単語例文演習 2 |
| 熟語例文演習 |
習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh |
|---|---|
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、 日本語版Apple Safari 1.2以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。 |
| ソフトウェア | Java Runtime Edition1.4.2以上 (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます) |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。