■ 基礎からのTOEIC。中学生から大人までの「使える」英語力を徹底的に養います。
※CD-ROM版ご注文の注意事項
(講座の種類について・モニター会員について・分割払と一括払について)
→動作環境はこちらからご確認下さい。
→お支払い方法等はこちらからご確認下さい。
基礎的な「英語コミュニケーション能力」を体系的、客観的に評価するためにアメリカのEdjucational Testing
Service(ETS)で開発され、実施されているテストです。
いま、全国立大学卒業時の平均スコアは、推定で450点くらいです。TOEIC Bridgeは、実力でTOEICテストでスコア450点
に満たない方に受験してもらうための、いわばTOEICテストへの架け橋としてのテストです。
アメリカ人はもちろん、フィリピン人やシンガポールの子供たちが誰でも使える「基礎英語」を、日本人はいちばんニガテとしています。現地では日常、誰もが使う「基礎的な英会話」が日本人にとっては、明快に聞き取れません。
中学校で習い始めてから大学を出るまで「英会話」「英語を聞く」機会がないからでしょう。
TOEIC Bridgeで出題されるリスニングは全部で2000文例くらいです。これだけ徹底的にトレーニングすればTOEIC Bridgeのリスニングは満点です。そして英会話力は、おもしろいほど向上します。
また、文法・語法、そして「英文」も「日常使うもの」ばかりです。これらをしっかり身につければ、英語圏での生活にほとんど不自由しません。
日本人は大学入試の英語などとびきり難しい「英語」の勉強はしてきていますが、TOEIC Bridgeのように本当に日常のコミュニケーションに欠くことのできない「基本英語力」が極端に不足していると、いくら「難しい英語」を勉強しても「あたりまえ」のコミュニケーション能力が付きません。
TOEIC Bridgeは日本人にとっては、待望の「使える英語力」の指標です。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、 「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。公開テストを2回連続受 験して、万が一、規定の点数未満だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは 、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず目標点数を達成できる完全習熟ソフトだからです。
いま、TOEICテストのスコアが、600点くらいの方は60〜120時間で完全習熟できます。 普通科の高校生で英語の学力が平均的なら、150〜250時間、中学生の場合、早い生徒で200〜300時間、本当の初心者なら300〜500時間で完全習熟ができます。
| 学習項目 | 基礎編 | 問題編 |
| Part 1 リスニング 画像描写 | 660問 | 660問 |
| Part 2 リスニング 応答文 | 370問 | 370問 |
| Part 3 リスニング 会話談話 | 1460問 | 380問 |
| Part 4 リーディング 文法語彙 | 700問 | 700問 |
| Part 5 リーディング 長文読解 | 3500問 | 230問 |
習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー (あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ソフトウェア | 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。